職場のマーライオン

走って(ランニング)、飲んで(お茶ときどき酒)、歌って(合唱)を三本柱にその他日日のことなど

ぎっくり腰その後とかいろいろ


ぎっくり腰そのものは1週間程度で痛みがひいた。しかし、さらに1週間経ってから
「またぎっくり腰来た⁇」
と思う程度の軽い腰痛が発生。

ぎっくり腰ほどのダメージは無かったが、運動する気が起きず、10日以上走らないという日が続いていたのが10月半ばの話。

現在のところ、腰痛は影を潜めている。
鍼灸院の先生からは、
「確かに腰が張ってますねー」
とは言われているので引き続き気をつける。

さて11月。なんとなく思い立って
「#毎日ランニング」
と銘打って走り始めている。今日が3日目。

どんなにゆっくりでも、どんなに距離短くても走ればヨシ、とすればどれだけ連続できるかなとふと思った。

よく聞くランニングのPodcast
「毎日ランニング800日目!」
というコメントを聞いて、単純に「すごいなー」と思って、自分でもやってみようかなくらいの軽い気持ちである。さてどこまで続くかな。

ぎっくり腰をやった

↓の答えは、リポビタンfeelの方が私には合っていたというところ。

さて、栄養ドリンク頼みの私が今度はぎっくり腰をやった。

おそらく4年ぶりn回目(多分人生で5回目くらいだろう)のぎっくり腰。

しかし今回は思った以上に痛かった。
芝刈り作業中、刈った芝生を入れるため、足下にあるビニール袋を取ろうとしたら一撃が来た。

重いものを持っていたわけでもなければ、無理な姿勢をした覚えもない。腰を曲げた途端にピリピリピリーッとあの痛みに襲われた。

思えばこの4年の間でも
「あ、これもしかしたらぎっくり腰来るかも?」
的な痛みは数度あったが、それらは軽いもので、例えば少しストレッチをすれば痛みがひどくなることはなく、悪くてもロキソニンテープで痛みを抑えることができた。

今回の「一撃」は、文字通りその場にうずくまって1分くらい動けないくらいだった。

それでも何とかヨロヨロ立ち上がり、
「ぎっくり腰になったらすぐに体を痛いのと反対側に動かせばひどくならない」
と腰痛持ちの姉が言ってたのを思い出して、体を動かした。

腰を反らすのができない痛みなので、逆側、つまり背中を丸めてしゃがんで腰を伸ばすのはできそうだった。

また、立ち上がって(もちろん何かにつかまって)体を後ろに回す(後ろを振り向くような動き)などした。その甲斐あってか、動けなくなるということはなかった。

芝刈り機をかけることは何とかできそうだったので作業を1時間ほど続けて、あとは横になって過ごした…が、とにかく階段の上り下りでも歩くのでも響くくらいに痛い一日だった。

どっちがより効くか

先週は
「リポビタンfeel」を。

今晩は、
アリナミンナイトリカバー」
にしてみた。

寝付けない、ということは全くないが、起きる時に
「もっと寝ていたい」
と思うことはしょっちゅうある。

暑さもあり(クーラーは3時間程度のオフタイマー設定)、しっかり疲れが取れていない感じがしているので、効くかなあと買ってみたのである。

先週飲んでいた「リポビタン」の方は、なんとなく効いた…と思う。
5時間程度でも、それなりに疲れが取れていたように思うので。

さて、アリナミンはどんな仕事をしてくれるか。

出社したら120点

登山に行ってたのは夏期休暇だったため。

そんなわけで久々の出勤。

いろいろ諸々あって気が重かったが、
「連休明けは朝起きれたら100点満点、出社できたらそれだけで120点満点。今日は減点なし・加点法で行く」
と開き直って一日乗り切った。

ぼちぼち、命だいじに。

5年ぶりの登山、7年ぶりの北アルプス

燕岳へ行ってきた。

もともとは、7年前に常念岳蝶ヶ岳を縦走した際、途中に寄った燕山荘という山小屋がとても良いという話を聞いたことや、それを友人に話したところ「行ってみたい!」と乗り気になったことがきっかけ。

友人にその話をしてから数年、私は5年前に登った御嶽山からすっかり登山から離れてしまったのに、友人は地元の登山サークルに入って地道にトレーニングに励み、今回の山行はその友人が企画してくれた。

中房温泉からの登りは思った以上にハードで、心拍数が常に130〜150だった。
心肺能力が元々へろへろなのもあるが、標高が高く酸素濃度が低いのも影響してるのかなと思った。

しかし、そういうしんどさも下界の悩みも、登って景色を見てビールを飲んだ途端に帳消しになってしまうという「山マジック」を久々に思い出した。

1泊の行程で直前まで雨予報が出ていたが、きっと同行した友人達やその他の方々の行いの良さから雨具の出番がないまま無事に下山できた。

また少しずつ山行したいな…。

梅シロップにチャレンジ

立ち寄ったスーパーで
「今シーズン最後の入荷です!」
という文句に惹かれて買った梅1kg。

前から気にはなっていたものの、ずっとチャレンジしなかった梅シロップを作ることにした。

酢を入れる方法もあるんだね。

さてどうなるかな。

空腹でもないのに食べるジャンクフードみたいなもの

普段は目にしないように設定しているツイートをつい検索して見てしまうことがある。

目にしないように設定…つまりミュートなんだけど。

うまく言い表せないが、読んでいて苛立つというかささくれ立つというか…だけど気になると言ったものか(流石に具体例はここでは出さない)。

治りかけのかさぶたを剥がしたり、空腹じゃないのにポテチやファミチキを食べるあの感覚に近いように思う。

空腹じゃないのに食べる時もそうだが、だいたい心身疲れている時なので、気をつけねば。